BR33 パニックボタンの構成
BR33 パニックボタン用に新規アラームを正しくセットアップ
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BR33 パニックボタン用に新規アラームを正しくセットアップ
パニックボタンは、緊急時にアラームを発報するための目立たない方法です。アラームを発報する前に、応答レベルを設定し、パニックボタンを含むパーティションを警戒設定する必要があります。
パニックボタンの設定は3つの手順で構成されます。パニックボタンを押したときに必ずアラームが発報されるよう、3つの手順すべてを設定する必要があります。3つの手順を正しくすべて設定しないと、パニックボタンが想定どおりにアラームを発報しない場合があります。
Verkada Commandで、[All Products] > [Alarms] に移動します。
設定するアラームサイトを選択します。
左側のナビゲーションで、[Response] > を選択します。
次の応答のいずれかを選択します。
通知のみ
標準
即時出動
連絡先を追加する
[Save] をクリックします。

新しいパーティションを作成する そしてアラーム応答を割り当てます。
すべてのパニックボタンをそのパーティションに追加します。
[Arm Method] のドロップダウンから、[Always Armed] を選択します。

Always Armed はパーティションレベルで有効になります。
Always Armed パーティションからアラームが発報された場合、解除してもそのパーティションは警戒解除されません。
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