Commandからの返信を確認する
進行中のインシデント対応をリアルタイムで監督します。
Command では、アクティブおよび過去の Response を管理し、主要指標を確認し、避難者と保護者を追跡し、実行された操作の完全なログにアクセスできます。これらのツールにより、Workplace Site Admin は Incident Response プロセスの各段階を監視および管理するための中央ビューを得られます。
Analytics ページを表示するには、少なくとも Workplace Site Admin の権限が必要です。
Analytics
The Analytics ページには、各 Response の主要指標が表示されます。内容は次のとおりです:
人物タイプ別に更新された避難者数(学生、スタッフ、または訪問者)
ステータス別の避難者総数
各スタッフメンバーが更新した一意の避難者総数

避難者
Workplace Site Admin は、すべての避難者のステータスと更新内容を 避難者 ページで確認できます。管理者は、避難者一覧をステータス、場所、クラスセクションで絞り込めます。

保護者
従業員には、 保護者 Reunification が有効になっている Response Templates のページが表示されます。これにより、Workplace Site Admin はサインインしたすべての保護者とその詳細を確認できます。
履歴
The 履歴 ページには、1 つの Response に対して Incident Response Portal で実行されたすべての操作が表示されます。ログはこのページから .json ファイルとしてエクスポートできます。
Verkada Command で、All Products > Workplace Incident Response に移動します。
Response を選択します。
上部で、History を選択します。
右上で、Export logs を選択します。
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