GW31-Eのアクセスポイントモード
GW31-Eをアクセスポイントとして設定し、ポイント・ツー・ポイントネットワークを有効にする方法を学ぶ
GW31-E Outdoor Wi-Fi Gateway は、電源と Wi-Fi があればどこでも Verkada を簡単に導入でき、駐車場、フェンス沿い、屋外施設など配線が難しい場所にも対応します。
GW31-Eをアクセスポイントモードで使用すると、導入がオールインワンのソリューションになります。外部調達が不要になり、設置が簡素化され、顧客は接続スタック全体を単一の画面から管理できます。
必要です オーガナイゼーション管理者 ゲートウェイを有効化して設定する権限。
設定
セットアップ後、GW31-Eはデフォルトでステーションモードで動作します。
1
Verkada Command で、「All Products」>「Gateways」に移動します。
2
設定するゲートウェイを選択します。
3
右上の「設定」をクリックします。
4
[ネットワーク]で、ドロップダウンから[アクセスポイント]を選択します。

5
[適用]を押し、次に[確認]を押して保存します。
ゲートウェイの名前の横にアクセスポイントのバッジが表示され、設定が正常に完了したことを示します。
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